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自動車リサイクル法への取組み

自動車リサイクル法への取組み

ポルシェは、自然環境への取り組みにおいても最高水準を誇ります。製造の段階から、環境にかける負担を可能な限り少なく抑えているのはもちろんのこと、世界各国の厳しいエミッション規制も満たしています。自動車と自然環境の共存のために、ポルシェ ジャパンが行っている取り組みについての情報をご案内いたします。

オーナー様向けの情報

2005年1月1日からの自動車リサイクル法施行に伴い、ポルシェ車に搭載されているシュレッダーダスト、エアバッグ類の再資源化、及びエアコンディショニングシステムのフロン類の回収などに必要な費用についてはこちらをご覧ください。

現在発売されているモデル 過去に発売されていたモデル

関連業者様向けの情報

自動車リサイクル法施行に伴う、解体業者様にお支払いするエアバッグ類・フロン類の回収料金についてはこちらでご紹介しています。

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ポルシェ ジャパンのリサイクル実施状況について

自動車リサイクル法に基づき、ポルシェ ジャパンが、2004年度から2014年度に実施したシュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の状況について公表いたします。

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ハイブリッドバッテリーのリサイクル

ポルシェ カイエンS ハイブリッドに搭載されているハイブリッドバッテリーはリサイクル可能なNi-MH(ニッケル水素)バッテリーを使用しております。
ここでは自動車解体事業者様に向けて、使用済みハイブリッド自動車廃棄時の回収手順と、取り外し手順の情報を提供いたします。

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リチウムイオンバッテリーの取扱い及びリサイクル

車両タイプ997(911カレラ)及び987(ボクスター及びケイマン)は通常の鉛酸バッテリーの代替品としてリチウムイオンバッテリー(LiFePo4)を装備することができます。
ここでは、自動車解体業者様に向けて、リチウムイオンバッテリーの取扱いに関する情報及びリサイクルに関する情報を提供いたします。

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